スタッフブログあらたま通信

電子レンジで鶏の照り焼き&タルタルソース

先日、テレビ番組のシューイチで紹介されていた、電子レンジで作る「焼かない!鶏の照り焼きタルタル」がとても美味しそうだったのでチャレンジしてみました。
(レシピはこちらのページの真ん中ぐらいにあります)

照り焼きなのに焼かずにレンジだけで仕上がるので、フライパンいらず。
しっとり柔らかくできました。
タルタルソースもゆで卵を作らなくて良いので簡単です。

カロリーや脂質を控えるため、鶏肉の皮は剥ぎました。
タルタルソースも、砂糖やマヨネーズは少なめに、柴漬けを多めにしてみたら、鮮やかなピンク色になってびっくりしました(^-^;)
それはそれで見た目も可愛くて美味しかったです。
塩分を控えないといけない方は柴漬けを少なめにして、ほかに野菜のみじん切りを増やしても良いかもです。私はブロッコリーの茎の柔らかいところをみじん切りにして入れました。

最近はレンジで簡単に美味しく作れるレシピも多く、
油も使わなくて良いですし、洗い物も減らせるので、とても助かっています♪

(受付 松崎)

本年もよろしくお願いいたします

新年あけましてあめでとうございます。

クリスマス頃の寒さとはうってかわって、穏やかなお正月になりましたね。
昨年はコロナ、戦争、災害、痛ましい事件や事故もあり、心が痛むことも多い一年でした。
一方で、北京オリンピックやサッカーワールドカップでの選手たちの活躍に心を熱くしました。
そんな2022年が明け、2023年はどんな一年になるのでしょう。

個人的には昨年に引き続き『挑戦』を目標にかかげて、恐れずに顔を上げて色々な事にチャレンジしたいと思います。
今年の5月で5年目に突入するクリニックとしましても、現状に満足せず向上心をもって常に学ぶ姿勢を大切にしていきたいと思います(年末に倉橋が紹介してくれた医院理念のひとつですね)。
そして今年も、当院理念の根幹をなす『笑顔』でもってみなさまをお迎えしたいと思います。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

(院長 松下)

今年もありがとうございました

今年も残りわずかとなりましたが、みなさまいかがお過ごしでしょうか?

私事ではありますが、今年の目標を『何事も挑戦!』としまして、この一年たくさんの事に挑戦して参りました。
例えば、ジムに通って体力作りを始めたり、漢検に挑戦してみたり。今まで頭で考えて実行に移せなかった事をたくさん挑戦してきました。このように挑戦できた原動力が、実は当院の理念にあります。

その理念というのが
【一人ひとりの笑顔のために最善を尽くします】
①チームの一員として誇りと責任をもち、自ら考え行動する
②お互いを思いやり、多様性を尊重する
③逃げず、決めつけず、諦めず、相手の生活や想いを精いっぱい想像する
④向上心をもって、常に学ぶ姿勢を大切にする
です。

患者様のために、私たちができることを先生始め、職員みんなで考えるという素晴らしい理念なのですが、この理念が、私の人生をも変えるきっかけとなりました。この理念は仕事だけでなく、私生活(人間関係)でもとても大切なことだと思います。
これからも、この理念を念頭に、仕事においても私生活においても、日々成長していきたいと思っております。

寒い日が続きますが、お身体に気をつけて良いお年をお迎え下さい。

(受付 倉橋)

日々のチェック

今年も残す所あと1ヶ月余りとなり、寒さも本格的となってきましたね。

この時期、肌が乾燥しやすく肌荒れが気になります。
毎日お風呂上がりに保湿クリームを塗っていますが、その時に私が気になってチェックするのが足の爪です。
年齢を重ねるに連れて水分量も低下し、爪のトラブルも増えてきます。
私の爪も少しガタガタしたり、何だか変色してるかのように思い、毎日爪にも保湿をするようにしています。
高齢の方や糖尿病がある方も足のチェックがとても大事だと思います。

毎日チェックしていると、変化があった時にすぐに気付き早めの治療が出来ます。
人に足を見せる事に抵抗を感じる方もいると思いますが、もし気になる事があれば当院や皮膚科などで相談して下さい。

(看護師 井上)

世界糖尿病デー

 

本日11月14日は世界糖尿病デーです。

世界糖尿病デーは、現在世界160ヵ国から10億人以上が参加する世界でも有数な疾患啓発の日となっており、この日を中心に全世界で繰り広げられる糖尿病啓発キャンペーンは、糖尿病予防や治療継続の重要性についてみなさんに周知する重要な機会となっています。

2022年のテーマは「アドボカシー〜偏見にNO!〜」です。

著名な建造物を糖尿病啓発カラーである青にライトアップし、街頭での啓発活動を実施しています。
当院でもスタッフで青の飾り付けを作成しました。

ご自身やご家族、大切な人と糖尿病についてお話する機会になっていただけたら幸いです。

(看護師 武田)

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